チーズを「いつもの食材」に。

 乳にかかわる僕たちは、
〝命を奪わない食べもの〟をつくっています。
育てながら、恵みをいただく。
日常で忘れがちなことですが、
僕はこれを誇りに思いながら、
日本人にとっての
「チーズ」のハードルを下げていきたい。
起業した心の真ん中には、その思いがあります。

ラインナップ

商品は、新鮮なモッツァレラや、クセのないチェダーなど
ポピュラーなチーズがメイン。 
コクがあって、
そのままでも、ごはんでも。
ニッポンのごはんに、
ぴったり。
気持ちいいほどに、
さける。
焼いて、もっちり、
あつあつ、びよ〜ん。
有機トマト。
旭川「谷口農場」で育ったよ。
このブラウンは、
旭川「大雪地ビール」の黒だ。
 

美味しい召し上がり方

aburi cheddear

チェダーチーズを
じっくり火で炙るだけ。

miso soup

豆腐のように刻んで
お味噌汁の具に。

osashimi

モッツァレラを
スライスわさびとお醤油で。
子どもたちには、小さなうちに、
カルシウムなどの栄養を摂取してほしい。
年配の方には、食べやすく、
カルシウムなどの栄養を摂取してほしい。
 
 
  チーズは、奥が深い。
でも僕が追求したいのは、奥深さよりも、
日本人の食べやすさ。
酪農王国、北海道。
その真ん中、旭川でチーズをつくり、
伝えていきます。

ナチュラルチーズ工房 ジャパチーズ

 

北海道 旭川市7条通7丁目33−69買物公園
営業時間:11時〜18時
定休日:月曜日
TEL:0166 56 7849
 
 

製造、販売、
すぐ食べられるものも、時々あります。

 

旭川のまちのなか、買物公園。
家族経営の小さなチーズ工房。
完全、手づくり。
素材は旭川・加藤牧場の生乳。
おみやげに、ギフトに、食卓に、子どものおやつに。
日本人の日常にチーズをどうぞ。
 
 

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